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  • 執筆者の写真ウィルス.com

保健所も病院もなんの相談先にもなりませんでした。

37℃代後半から始まり39℃にも及ぶ高熱が5日間続く中で、とてつもない倦怠感と激しい咳。

ウィルスの恐怖に押しつぶされそうになりながら、先も見えず藁をもすがる思いでひたすら保健所と総合病院などに電話をかけても、まったくと言っていいほど取り合ってもらえず「急変した場合はすぐに連絡を」といわれるだけで夫がもし急変した時には、すでに手遅れとなって、その時では遅すぎる。と必死でした。

若いから感染しない

若いから重症化しない

そんなことを鵜呑みにして恐れないのは間違っています。

もし仮に軽傷でも誰に感染させ、またそれが広がるかも知れないという恐怖を忘れてはいけないと思います。



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